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以前のブログでもアップしましたが、2月29日、観光客に自宅などの空き部屋を貸し出す「民泊」の検討会が開かれ、4月1日に解禁する方針が示されました・・・

 

 

『民泊』はこれまで、旅館業法の「簡易宿所」の営業許可に基づき、客室の延床面積を33㎡以上と定めていたが、宿泊客が10人未満であれば1人あたり3.3㎡の広さでよいと政令を緩和・・・

 

 

これによって事実上、ワンルームマンションでも『民泊』が可能になったということに・・・

 

 

ここまでは、現在、無法状態化というより違法状態化して、どさくさに紛れて『民泊』という名に便乗して、ボロ儲けしている投資家の方々は嬉しい情報となりますね・・・

 

 

がしかし、もう1つ、大きな壁である「最低6泊」を条件とする規制・・・

 

既存の宿泊施設との軋轢を避けるための処置であるが、実際には『民泊合法化』も投資家達の障害にしかなりえない・・・

 

 

民泊斡旋サービスの世界最大手、Airbnb(エアビーアンドビー)の日本での行く末を海外メディアが懸念していると伝えている・・・

 

 

海外のメディアは日本の民泊規約を「異常なほど厳しい」とし、Airbnbの日本撤退を懸念しているとのこと・・・

 

 

実際に、法改正が行われた場合、6泊未満の宿泊が出来なくなりますので、Ainbnbの日本撤退も大いに考えられる事かと予想しております・・・・

 

 

現在、Airbnbで稼いでます的な発信をSNS等でしている人達も、4月1日の法改正後には気を付けなければいけませんね・・・

 

 

逆に、宿泊日数が緩和された場合、僕も『民泊ビジネス』に参戦すると思いますが・・・

 

 

その時は、よろしくお願いします・・・

 

 

 

それでは・・・・



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